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<title>補助金 知ってます？</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/</link>
<description>補助金は国が普及して欲しい事柄「オール電化・エコキュート・エコウィル・エコジョーズ・コージェネレーション・生ゴミ処理機・幼稚園就園奨励」等を推進する為の支援制度。これらの内容と制度を理解し、各自出来る範囲で協力し合い、少しでも良い社会の実現に寄与出来たらと思います。
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<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/816554.html">
<title>おすすめ「生ごみ処理」について</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/816554.html</link>
<description>先日、わが市で「生ごみリサイクル教室」というのがあり、参加しました。
NPO法人有機農産物普及・堆肥化推進協会の先生から2.5時間にわたる実務的な、内容の濃い講習会でした。

その方法は、2つの密閉バケツを用意し、1週間生ごみを投入・翌週（別の容器に投入）は発酵...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-06-21T11:39:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>生ゴミ処理機</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、わが市で「生ごみリサイクル教室」というのがあり、参加しました。<br>
NPO法人有機農産物普及・堆肥化推進協会の先生から2.5時間にわたる実務的な、内容の濃い講習会でした。<br>
<br>
その方法は、2つの密閉バケツを用意し、1週間生ごみを投入・翌週（別の容器に投入）は発酵のため放置するという方法で回してゆくものです。投入された生ごみには、ぼかし肥「ゆうきマン」をふりかけ、ビニールの袋に手を入れ生ごみと軽く混ぜ合わせ、袋はごみを覆うようにしておきます。密閉できるふたをきっちり閉めます。これを「生ごみのぼかし肥あえ（一時発酵）」と称し、ちょうどぬかみそと同じ原理だとのことです。<br>
<br>
この一時発酵した「生ごみのぼかし肥あえ」を各家庭の事情により色々に使い分けるという仕組みです。<br>
<br>
なお、ここで利用している「密閉バケツとぼかし肥ゆうきマン」は、「生ごみリサイクルボックスAセット」で使用している容器とEMボカシと同じ効果を持ったもののようです。<br>
<br>
畑のある方は、今利用していない畑を利用し、ここにごみを投入、１ヶ月熟成させ、堆肥化するというものです。<br>
<br>
庭に４ヵ所ごみ熟成場所のある方も、同様な方法で行います。<br>
<br>
それ以外の方には、ダンボールやコンテナを利用して、堆肥床を作り、ここで濃縮堆肥を作ります。能力以上にごみを投入しないことです。ごみの量が多い場合は２つ用意すると良いようです。この床に毎週投入します。この方法は、誰にでもできますよね。<br>
<br>
ごみ処理の原理がなんとなく分かってきたようで、皆さんがごみ処理機を購入するとき参考になるのではないでしょうか？<br>
<br>
この他、「生ごみの発酵済みの容器」を回収して、農家に運んで堆肥化するという方法をとっているところもあるそうです。この方法は、家庭の負担が少なく、うまく回ると大きな力になりそうです。<br>
<br>
このように、家庭の事情に対応した利用が可能な点が素晴らしいです。<br>
<br>
ところで、わが家で早速実践し、ごみ床を作り初めてごみを投入しました。<br>
翌日、みごとに48℃になっていました。2日目52℃を記録、みごとに微生物による発酵が進んでいることが認められました。コンポストで味わえなかった、やっとのことで、やった！と感動しています。<br>
<br>
ただし、結構手がかかるので、ごみ床に市販の発酵剤が利用できないかというのが現在の感想です。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/806614.html">
<title>クリーンなジーゼルエンジンの開発が盛ん</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/806614.html</link>
<description>我国では、ディーゼル車の排ガス規制から粒子状物質や窒素酸化物の削減が義務付けられ、エンジンの改良に取り組んでいたが、このところクリーンディーゼルエンジンのニュースがにぎわってきている。

ヨーロッパでは、クリーンエンジン車が実用の段階に入ってきている。
...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-06-17T22:30:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハイブリッド車</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[我国では、ディーゼル車の排ガス規制から粒子状物質や窒素酸化物の削減が義務付けられ、エンジンの改良に取り組んでいたが、このところクリーンディーゼルエンジンのニュースがにぎわってきている。<br>
<br>
ヨーロッパでは、クリーンエンジン車が実用の段階に入ってきている。<br>
<br>
我国の動きを少しまとめてみることとする。各社とも2009年10月施工の新たな排ガス規制対応を目指している。<br>
<br>
Hondaは2006年に既に新世代ディーゼルエンジンを開発しており、ガソリンエンジンに匹敵するクリーン規制をクリアーしている。2007年9月フランクフルトのモーターショーでアコードのコンセプトカーを出展していた。<br>
<br>
富士重工はスバル・レガシィ ボクサーディーゼルに水平対向ディーゼルエンジンを開発、2008年2月ジュネーブのモーターショーに出展している。４WDながらアコードに匹敵するCO2排出量となっている。<br>
<br>
日産は、洞爺湖サミット関連イベントでクリーンディーゼルエンジン試作車「エクストレイル」を出展する。<br>
<br>
この他、外国ではディーゼルのハイブリッド化もみられ、電気自動車や水素燃料電池車等、次世代自動車のエンジンについては新技術競争が活発である。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/707634.html">
<title>ディスポーザー型 家庭用 生ごみ処理機</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/707634.html</link>
<description>マンションなどでは、専用の生ごみ処理槽を儲けることにより、各家庭では水道の排水口の下にディスポーザーといわれる粉砕機を儲けることにより、ごみを粉砕して流せるようになっているケースが見られるようになってきました。
ただし、これが可能なのは認証されたメーカー...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T21:48:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>生ゴミ処理機</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マンションなどでは、専用の生ごみ処理槽を儲けることにより、各家庭では水道の排水口の下にディスポーザーといわれる粉砕機を儲けることにより、ごみを粉砕して流せるようになっているケースが見られるようになってきました。<br>
ただし、これが可能なのは認証されたメーカーのごみ処理製品であり、認証された業者が施工するという条件が満たされたときのみ可能です。<br>
<br>
これに対し、個人向けのディスポーザータイプは、水道の排水口の下に「シンク直結型のバイオ式生ごみ発酵消滅機」を設置して、生ごみを排水口に投入できる仕組みになっています。投入された生ごみは、ここで水と炭酸ガスに分解してしまうという仕組みになっています。骨などの分解できないカスは適宜取り出してごみとして処理する必要があります。<br>
<br>
このタイプの代表的な例は、<br>
　シンクピア・ジャパンの「シンクピア」があります。<br>
　多くの業者がこのタイプを扱っているようです。<br>
<br>
水道の下に設置できるスペースがある場合は、生ごみ処理をスマートに処理すりことができます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/606280.html">
<title>生ごみ処理機 バイオ式 はノウハウの宝庫</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/606280.html</link>
<description>生ごみは日本の各家庭で毎日発生するもので、燃焼ごみの半分以上を占めると言われています。生ごみ処理機を導入することで、殆どゼロか10分の1位に減量できることから、家庭の環境対策としては最大の効果を発揮します。そこで、各市町村は生ごみ処理機に補助金を出しても生ご...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-05-09T18:06:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>生ゴミ処理機</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[生ごみは日本の各家庭で毎日発生するもので、燃焼ごみの半分以上を占めると言われています。生ごみ処理機を導入することで、殆どゼロか10分の1位に減量できることから、家庭の環境対策としては最大の効果を発揮します。そこで、各市町村は生ごみ処理機に補助金を出しても生ごみを減らしたいと思っている訳です。<br>
<br>
特に効果のあるものとして、ハイブリッド式を含めてバイオ式があります。バイオ式は微生物の活動によって「ごみを水や二酸化炭素等に分解する」もので、色々な研究機関が有効な微生物の基材探しに努め、独自の「バイオ式のごみ処理機」が製品化されていると言う訳です。<br>
<br>
微生物は温度が高いと活性化しますので、ごみと基材を混ぜて加熱するのがハイブリッド式です。この方式には例えば、<br>
「日立 BGD-V18 、ナショナル MS-NH30-W 、ＳＨＡＲＰ NP-20CX-S 、・・・」等<br>
があります。<br>
<br>
常温で電動攪拌して使うものとしては、例えば、<br>
「東芝 EPR-U15B（エブリポイッ）、ＳＨＡＲＰ NP-40CX-S 、<br>
　東北環境 環境生活館 、カッカ・ノンノン 、<br>
　活き活き生活館他 ゴミックス 、・・・」等<br>
があります。<br>
<br>
手動攪拌して使うものとして、「庭仕事ひろば くうたくん」は、<br>
　1日の処理量が 300g と少ないですが、<br>
　コンポスト ＋ α 低コストで使えるのが魅力。<br>
基材である「アースラブ酵素の竹チップ」は<br>
 追加投入不要と魅力一杯です。<br>
独身者や小人数家庭に向いています。<br>
<br>
手がかからないというのでは、　<br>
「つくば環境技術研究所 自然の恵み」があげられます。<br>
『マートンチップをごみ処理機の底にセットするだけ』<br>
と書いたのは、私の間違いでした。<br>
生ごみを投入すると、機械が自動運転で攪拌しますので、<br>
上の分類からすると、常温・電動攪拌式に該当します。<br>
1年に1回チップを追加するだけでよいそうです。<br>
ただし、現在は機械の販売を終了しています。<br>
<br>
マートンチップは機種購入者には 1Kg　3,650円<br>
　　　　機種購入者以外の人には 1Kg　4,700円<br>
で購入できます。<br>
<br>
攪拌式のごみ処理機をお持ちの方は、マートンチップを購入<br>
してみる価値はあるかもしれません。<br>
（私は、コンポストで処理していまして、マートンチップを<br>
　購入してみるかなと、思ったのですがダメですね）<br>
<br>
「生ごみ処理機 バイオ式」の最大の利点は、<br>
　減容率が90～98%　と非常に高いこと <br>
　手がかからないことがあげられます。<br>
<br>
ただし、<br>
　微生物の能力以上にごみを出さないこと！！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/473636.html">
<title>CO2削減対策 高効率給湯器</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/473636.html</link>
<description>高効率給湯器（エコウィル・エコキュート・エコジョーズ等）が前年度に引き続き、普及して欲しいCO2削減対策として挙げられました。

あまり費用がかからず、毎日使っている必需品で、しかもCO2削減効果が高いことから、多くの人に受け入れられる可能性があるということで...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-04-17T23:12:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>エコウィル</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[高効率給湯器（エコウィル・エコキュート・エコジョーズ等）が前年度に引き続き、普及して欲しいCO2削減対策として挙げられました。<br>
<br>
あまり費用がかからず、毎日使っている必需品で、しかもCO2削減効果が高いことから、多くの人に受け入れられる可能性があるということで、引き続き取上げられたのだと思います。<br>
<br>
エコウィルについては、既に取上げましたが太陽光発電と組み合わせて利用されると電気代を大幅に節約できます。昼間は太陽光発電で賄い（相当部分は売電することになります）、夜お湯を大量に使うとき発電もできるというのは効率的ですよね。ということで、エコウィルと太陽光発電がCO2削減対策としてお勧めです。ただし、費用がかかりますので採算をよく検討して、納得したうえで導入すること。<br>
勿論、エコウィル単独で導入されてもOKです。<br>
<br>
エコキュートも既に取上げたように、空気中にある二酸化炭素を活用して圧縮すると温度が上がることを活用した給湯器で、CO2削減効果は非常に大きいのが特徴です。このため、本年も普及して欲しい機器として取上げられています。<br>
<br>
エコジョーズは費用が一番かからないと言うことで、多くの人が対象となることから本年度も取上げられました。<br>
<br>
ただし、太陽光発電は単独では対称になっていません。大量生産やより安く製品化する等の流れがありますので、補助金なしに採算ベースに乗ることが待ち望まれます。<br>
<br>
ここでは、比較的多くの人に受け入れてもらえる高効率給湯器を取上げました。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/390813.html">
<title>太陽光発電の一般住宅への導入</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/390813.html</link>
<description>太陽光発電の一般住宅への導入については、新築の際にエコ住宅として行われるケースが多いようです。

新築は建築業者が行いますので、太陽光発電の導入については建築関係者の肩に懸かっています。ところが、新築に関しては耐震問題がありどちらかというとソーラー発電は...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-04-03T05:31:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>太陽光発電</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[太陽光発電の一般住宅への導入については、新築の際にエコ住宅として行われるケースが多いようです。<br>
<br>
新築は建築業者が行いますので、太陽光発電の導入については建築関係者の肩に懸かっています。ところが、新築に関しては耐震問題がありどちらかというとソーラー発電は多くの関係者にとってあまり重点が置かれてないように思われます。<br>
<br>
勿論、大手ハウジングメーカーの中には非常に力を入れているところもありますが、初期のコストがかかりますのでどれくらいの割合で採用されているのでしょうか?<br>
<br>
太陽光発電はパワーコンディショナで交流に変換され、商用電力に組み込まれます。家庭で使う電力は、屋内分電盤を経由して各部屋へ送られます。昼間発電された余った電力は、電力会社に売る仕組みになっています。夜は発電していませんので、通常通り電力会社の電力を買うことになります。<br>
<br>
採算的には、初期コストと売電による電気代の削減効果のバランスということになるようです。一般的には、現状では全部自己負担では厳しいようなので、ここに補助金でどれだけ補えるか、ぎりぎりのバランスが求められているようです。<br>
<br>
地球環境に優しいエネルギーですので、もっと普及すると良いですね！！<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/359189.html">
<title>バイオマス について</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/359189.html</link>
<description>バイオマスとは、木や植物からエネルギーを得ることを云います。

薪を燃やして暖を取る、薪ストーブというものがあれば一番分かりやすいと思います。現実は、製材所の木の切りかすや小さな木片等から一定の大きさに加工した（ペレットと呼んでいるようですが）ものが燃料...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-03-30T04:16:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>バイオマス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[バイオマスとは、木や植物からエネルギーを得ることを云います。<br>
<br>
薪を燃やして暖を取る、薪ストーブというものがあれば一番分かりやすいと思います。現実は、製材所の木の切りかすや小さな木片等から一定の大きさに加工した（ペレットと呼んでいるようですが）ものが燃料にして売られています。<br>
このペレットを使ったストーブを「ペレットストーブ」と言います。<br>
<br>
木や植物はCO2を吸収して大きくなったもので、これらを燃やして燃料にしてもCO2は増加しないという原理から、エコエネルギーの代表です。<br>
<br>
この他、植物を発酵させてメタノールにした「バイオメタノール燃料」も同様です。<br>
<br>
また、動物の糞や植物の腐敗したものを発酵させて得た「メタンガス燃料」もこの範疇です。<br>
<br>
これらを総称して、バイオマスと呼びます。<br>
<br>
ただし、これらを製造する過程でCO2を発生させると、その分はCO2を増加させたとみなされますので、二酸化炭素を減らすというこたは大変です。<br>
<br>
<br>
<a href="http://blog.livedoor.com/common_theme-157872.html">エコ エネルギー - livedoor Blog 共通テーマ</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/88200.html">
<title>小型浄化槽の補助金制度適用について</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/88200.html</link>
<description>現在、中国の河川の汚染が深刻なことが報じられています。

中国では、個人をはじめ工場の排水の浄化が進んでいないのが原因とか。

わが国も30年位前には、河川の汚染が問題となりましたが、永いことかけて各地の河川や海の水質も良くなり、やっと魚が戻ってきているよ...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-02-23T17:06:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>一般記事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[現在、中国の河川の汚染が深刻なことが報じられています。<br>
<br>
中国では、個人をはじめ工場の排水の浄化が進んでいないのが原因とか。<br>
<br>
わが国も30年位前には、河川の汚染が問題となりましたが、永いことかけて各地の河川や海の水質も良くなり、やっと魚が戻ってきているようです。<br>
<br>
市街地や工場などは、責任ある管理者の下、下水道や浄化設備が完備しておりますが、これらの設備を利用できない場所では、個人でしか対応できない場合に、個人で浄化槽を設置する必要があります。この「個人として浄化槽を設置する」場合に補助金がでるということです。<br>
<br>
ただし、色々条件があるようですので、条件を良く調べてうまく利用してください。<br>
<br>
浄化槽は、一度設置したらそれで終わりではなく、定期的な点検と、もし十分機能していない場合には、メンテナンスが必要です。我が家の崖地の別宅にある浄化槽も、一度うまく機能していないということで、メンテナンスをして頂いたことがあります。<br>
<br>
当時のことは記憶にありませんが、私のような部外者には、補助金は出なかったように思います。<br>
<br>
汚染したものを回復させるのは大変です。二度と汚染させないよう、しっかりと生活環境を守って欲しいです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/64260.html">
<title>バイオ式 ごみ処理機の不思議</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/64260.html</link>
<description>私たちの町では、古い焼却炉の運転を止めてから焼却炉がなくなってしまい、周辺の市にごみ処理を依頼している状態で、新しい焼却炉設置を検討中です。

市民も何とか協力したいと、生ゴミ処理を自前でするような動きがあちこちで見られます。私の属しているNPO法人では、コ...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-02-15T12:20:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>生ゴミ処理機</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私たちの町では、古い焼却炉の運転を止めてから焼却炉がなくなってしまい、周辺の市にごみ処理を依頼している状態で、新しい焼却炉設置を検討中です。<br>
<br>
市民も何とか協力したいと、生ゴミ処理を自前でするような動きがあちこちで見られます。私の属しているNPO法人では、コンポストが一番安くお勧めだということで、我が家も庭の隅にコンポストを設置して、毎日生ごみを投入しています。お陰で、日々の燃焼ごみは劇的に少なくなりました。<br>
<br>
ただし、コンポストには色々問題があります。<br>
　まず、庭のある家庭が少ないこと<br>
　発酵しているのかどうか分かりにくい<br>
　防虫・消臭の必要がある（防虫剤は堆肥としてOKか？）<br>
　冬は温度が低く発酵しにくい<br>
等<br>
<br>
我が家のコンポストは大雨の時、水溜りにあり水分が多い<br>
このため、夏日中に乾燥させるべく蓋を開けたところ<br>
色々な虫に卵を産みつけられ困りました<br>
現在（冬）は、発酵が進まずコンポストの中は直に一杯<br>
なので、時々発酵剤を入れ中のごみをかき混ぜてやります<br>
<br>
このように、コンポストは結構手がかかります。<br>
<br>
これに対し、<br>
バイオ式は手動ではそれほど費用がかからず、<br>
　そう大きくないバケツ状の容器に、<br>
　　酵素を配合したチップ材をいれたもの<br>
　ここに、ごみを入れ攪拌するだけ<br>
　微生物の酵素の働きでごみは分解し、<br>
　　できたものがチップ材になる<br>
というものです<br>
<br>
チップ材が多くなったら、堆肥として利用しても良いし、<br>
燃焼ごみとして出しても良いというもの<br>
<br>
微生物ってすごいですね！！<br>
<br>
手動が面倒な方は、ハイブリッド式を選択して下さい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/46751.html">
<title>地球温暖化防止 関連の補助金について</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/46751.html</link>
<description>今回取り上げた補助金の対象キーワードは、「地球温暖化防止（エコ）」関連テーマでした。

国がこの問題にどのように対処すべきか、模索している様子が見えてきました。

太陽光発電、エコキュート、エコウィル、エコジョーズ、コージェネレーション、ハイブリッド車、...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T16:14:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>一般記事</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回取り上げた補助金の対象キーワードは、「地球温暖化防止（エコ）」関連テーマでした。<br>
<br>
国がこの問題にどのように対処すべきか、模索している様子が見えてきました。<br>
<br>
太陽光発電、エコキュート、エコウィル、エコジョーズ、コージェネレーション、ハイブリッド車、生ゴミ処理等の先進技術が実用化される様子が分かりました。<br>
<br>
これらにそれぞれ補助金制度が用意されていますが、毎年予算化してから実施に移されます。<br>
<br>
今は、平成19年度の予算に対し補助金枠が使い切られていますので、新たな申請は受け付けていません。平成20年度の実行は3月から4月にかけてになると思われます。<br>
<br>
今回は、地球温暖化防止の個別の補助金に関する記事を省略します。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/46413.html">
<title>幼稚園就園奨励費 について</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/46413.html</link>
<description>少子化はかなり前から言われていましたが、それに加えて若い人の就業環境の悪化で結婚できない人や結婚しても低収入等、子供を育てる環境が問題になっています。

国・市区町村はこういう環境下で、幼稚園に行けないことのないよう「幼稚園 就園 奨励金の補助金制度」を設...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T15:15:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>幼稚園 就園 奨励費</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[少子化はかなり前から言われていましたが、それに加えて若い人の就業環境の悪化で結婚できない人や結婚しても低収入等、子供を育てる環境が問題になっています。<br>
<br>
国・市区町村はこういう環境下で、幼稚園に行けないことのないよう「幼稚園 就園 奨励金の補助金制度」を設けています。<br>
<br>
運用は、各市区町村にまかされているので、夫々の役所の担当課にお問い合わせ下さい。<br>
<br>
収入や子供の構成により補助金額が異なります。<br>
<br>
お困りの方は担当窓口へご相談されることをお勧めします。<br>
<br>
若い人を皆で支援しましょう。　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/46335.html">
<title>生ゴミ処理機について</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/46335.html</link>
<description>生ごみの問題はどこの区市町村も頭の痛い問題です。少しでも生ごみを減らしたいということで、生ゴミ処理機の導入促進を図るべく、各市区町村単位で定めたルールで補助金制度を運用しています。

家庭で出来る「生ゴミ減量」の手段としては

コンポスト（堆肥方式）によ...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T14:59:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>生ゴミ処理機</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[生ごみの問題はどこの区市町村も頭の痛い問題です。少しでも生ごみを減らしたいということで、生ゴミ処理機の導入促進を図るべく、各市区町村単位で定めたルールで補助金制度を運用しています。<br>
<br>
家庭で出来る「生ゴミ減量」の手段としては<br>
<br>
コンポスト（堆肥方式）による<br>
　庭の隅にコンポストを設置、日々でるごみを投入<br>
　時々、発酵促進剤を加え、発酵・堆肥化するもの<br>
　個別容器での使用も可能のようです<br>
<br>
乾燥式といわれる方式による<br>
　温風で生ごみを乾燥・除菌・減容（1/10）<br>
　臭いが少なく室内に置くことも可能<br>
　乾燥後は1/10くらいに縮小するため、<br>
　　ゴミを減量化できるのが利点です<br>
<br>
ハイブリッド式（バイオ式含む）<br>
　送風乾燥＋バイオ処理でゴミを分解、<br>
　分解されたものも、バイオチップになるため<br>
　　廃棄が不要・バイオチップの補給も不要<br>
　　一杯になったら植木や鉢等の肥料にできます<br>
　低ランニングコスト(250円/月)が特徴<br>
<br>
ディスポーザ<br>
　最近はマンション等で、ディスポーザ方式が採用されて<br>
　いるケースが多いようです。<br>
　個人で設置する場合は、外に浄化槽の設置が必要になり<br>
　ますので、かなり大がかりになります。<br>
　マンションでは共同の浄化槽があるので、利用するだけ<br>
　で済むという訳です。<br>
<br>
補助金については、各市区町村で独自に定めていますので<br>
各役所の担当課にお問い合わせ下さい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/46187.html">
<title>ハイブリッド車の補助金制度について</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/46187.html</link>
<description>ハイブリッド車の補助金制度について、概要を示します。

環境対策車の普及を目的に購入資金負担を軽くする制度です。

ここで、環境対策車とは「電気自動車・ハイブリッド車」のことです。

毎年、予算が組まれ先着順に補助金が交付されます。予算に達したところで交...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T14:12:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハイブリッド車</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ハイブリッド車の補助金制度について、概要を示します。<br>
<br>
環境対策車の普及を目的に購入資金負担を軽くする制度です。<br>
<br>
ここで、環境対策車とは「電気自動車・ハイブリッド車」のことです。<br>
<br>
毎年、予算が組まれ先着順に補助金が交付されます。予算に達したところで交付は終了です。<br>
<br>
詳しくは、国交省の<br>
　<a href="http://www.ktt.mlit.go.jp/jidou_koutu/tabi1/t_1jyosei/5_teikou/teikou_youkou.pdf" target="blank">「低公害車普及促進対策費補助金交付要綱（平成19年3月30日）」</a>　をご覧下さい。<br>
<br>
現在は、平成19年度分が終了しており、平成20年度予算待ちというところです。<br>
<br>
ここで注意すべきは、幾つか条件がありますのでご注意下さい。<br>
　対象車両は新車（新規登録車）であること。<br>
　自動車車検証の所有者が申請者本人であること。<br>
　対象は自家用のみで、申請は登録前までに行うこと。<br>
　申請後は、自家用乗用車で6年間は譲渡・リース・廃棄できない。<br>
<br>
うまく制度を利用して頂けたら幸いです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/43424.html">
<title>ハイブリッド車 を少しだけ知る</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/43424.html</link>
<description>ハイブリッド車の代名詞とも言われるトヨタ「プリウス」。

世界の20%弱の二酸化炭素を排出していると言われる自動車。

プリウスは水素と酸素の化学反応で電気を作る
「燃料電池ハイブリッド車」です。

燃料電池はユニット化（ＦＣスタック）され、勿論二酸化炭素は...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-02-10T23:06:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>ハイブリッド車</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ハイブリッド車の代名詞とも言われるトヨタ「プリウス」。<br>
<br>
世界の20%弱の二酸化炭素を排出していると言われる自動車。<br>
<br>
プリウスは水素と酸素の化学反応で電気を作る<br>
「燃料電池ハイブリッド車」です。<br>
<br>
燃料電池はユニット化（ＦＣスタック）され、勿論二酸化炭素は排出しません。<br>
<br>
実際のコントロールの仕組みは、ハイブリッドのエンジンはバッテリーと補完しあって必要なスピードが出るようコントロールしているとのことです。<br>
<br>
エアコンも二酸化炭素を冷媒に使っています。<br>
<br>
実際、こんな車が走っているのですね。信じられない？<br>
<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
<br>
 ・・すみません。これは間違いでした。上記の<br>
　　プリウスの「燃料電池」部分は<br>
　　　「通常のガソリンエンジン」の誤りでした。<br>
<br>
　　水素をどのように供給しているのか疑問に思って、<br>
　　同僚に聞いて、間違いであることが分かりました。<br>
<br>
　燃料電池搭載車は試験的に運用しているようですね。<br>
<br>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br>
<br>
もっと安く維持が簡単になれば、ガソリンなんて問題ないですね。<br>
<br>
技術立国日本に期待しましょう。<br>
<br>
ただし、水素はなんとなく怖いですよね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/42894.html">
<title>コージェネレーションとは</title>
<link>http://hjkn77sttr.livedoor.biz/archives/42894.html</link>
<description>コージェネレーション、初めて聞く単語です。だんだん難しくなってきました。

調べてみると、熱と電気を同時に供給することが出来るシステムとのことです。

ガスエンジン・ガスタービン・ディーゼルエンジン等の原動機を使って発電を行い、同時に発生する排熱を利用し...</description>
<dc:creator>hjkn77sttr</dc:creator>
<dc:date>2008-02-10T21:19:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>コージェネレーション</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[コージェネレーション、初めて聞く単語です。だんだん難しくなってきました。<br>
<br>
調べてみると、熱と電気を同時に供給することが出来るシステムとのことです。<br>
<br>
ガスエンジン・ガスタービン・ディーゼルエンジン等の原動機を使って発電を行い、同時に発生する排熱を利用して給湯・冷暖房等に利用するシステムのことをコージェネレーションと言うそうです。<br>
<br>
身近な例は自動車。自動車のエンジンは駆動力を発生していると同時に発電をしていましてバッテリーの充電に使われています。また、エンジンから出る排熱を利用して暖房に使ったりしています。<br>
<br>
火力発電所や原子力発電所。発電の際出る熱はあまり利用されずに捨てられたり、送電の際に発生するロスがあり、エネルギー効率としては35%程度と言われています。<br>
<br>
コージェネレーションをエネルギー効率を上げるものとして捕らえるなら、利用者サイドに合った必要最小限のシステムを導入することが、地球環境の観点から一番望ましいのだと思います。この際、電気については足りない分は商用の電力で補完する仕組み系統連系といわれるシステムが使えるようになっています。<br>
<br>
エコウィルもコージェネレーションの一つなのでしょうね。<br>
<br>
実際は、ビルの冷暖房やコンピュータ室の空調等がビジネスの対象となるのでしょうか？　<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>